ハイブリッジ協同組合の特徴

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外国人技能実習生の共同受入事業

ハイブリッジ協同組合は平成29年に創立され、組合員の事業に関する経営及び技術の改善向上
又は組合事業に関する知識の普及を図るための教育及び情報提供などを行きながら、実習生受け入れ事業をはじめました。
周辺諸国からの技能実習生の受け入れは、わが国との友好親善関係の促進にも貢献します。

各省庁から認可を受けた協同組合
(監理団体)
受け入れの
豊富な経験と実績
専門相談員による
親身なサポート体制

外国人技能実習生の受け入れ体制の特徴

通訳者の出身国 中国・ベトナム・フィリピン 安心のネイティブ話者対応
問題発生時の即時対応(24時間対応) 実習生全員と相談員の随時連絡方法の確保
定期巡回の実施 1回/月・送出し機関帯同は1回/3ヵ月
経験をつんだスタッフの配置 6~7年以上
取次ぎ申請資格者の適正配置 申請書類の高速化
日本語教育センターの保有(配属前教育) 茨城県稲敷市 ベテラン教師の配置
技能実習生との交流 納涼祭・クリスマスパーティー・技能検定試験合格祝賀会

送出し機関選定基準

※日本語学校を保有しているか?

※日本に駐在員事務所はあるか?

※日本のルール・コモンセンス・仕事に対する考え方はどうか?

※日本語教育は充実しているか?

※人格形成教育は優先されているか?

※体力増進講座は設置されているか?